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メディア | イタリア料理 リゴレッティーノ 〒156-0051 東京都世田谷区宮坂3-12-8 経堂鈴木マンション地下1階 | リゴレッティーノのスタッフの紹介ページを作りました。2007/2/9 新メニューのご紹介(肉料理)2007/1/28 『フォンドヴォーとブイヨンで煮込んだ牛テールを春巻きの皮で包んで 人参のプリンとともに』 フォンドヴォーでじっくりコトコトと骨から外れるまで煮込んだ牛テール。春巻きの皮に包んでオーブンで焼きました。 春巻きの下には生クリーム、パルメザンチーズを使った濃厚な風味の人参のプリンが隠され、 上には人参のフリットをのせています。  『散歩の達人』2月号にリゴレッティーノが紹介されました。2007/1/20 新メニューのご紹介(ドルチェ)2007/1/17 『金時人参のケーキ アカシアの蜂蜜と生姜のジェラート添え』 イタリア料理はマンマの手料理、と良く言われますが、イタリアでは家庭の味をとても大切にしています。 今回のドルチェはまさにマンマの味。 シェフが子供の頃から大好物だった『お母さんの手作り人参ケーキ』をアレンジしたものです。 京野菜の金時人参は鮮やかな赤で、ベータカロチンも豊富、人参の甘さが凝縮されています。そこにスパイス、香ばしいナッツが入り、ぴりっと生姜がきいたのジェラートと一緒に口にふくめば、至福の時。 3月までの限定ドルチェです。 新メニューのご紹介(前菜) 2007/1/16 『雉のラグーを忍ばせた大根のブイヨン煮 ポロ葱のソース』 ブイヨンで長時間じっくり煮込んだ大根は旨みがしみて、柔らか。ナイフを入れると中から雉のラグーが。ポロ葱の甘みと合わせて絶妙な組み合わせです。 『金目鯛のムース フォアグラのソテーを添えて』 繊細で上品な味わい、絶品の金目鯛のムース!フォアグラのコクがアクセントで、ワインがすすみます。  『シェフの独り言』更新しました。 2007/1/16 新メニューのご紹介 2007/1/10 新年から新しいメニューを始めました。 今回はシェフの修行先エミリアロマーニャ州の料理をリゴレッティーノ風にアレンジ。 『カボチャのトルテッリ ゴルゴンゾーラのソース』 エミリア・ロマーニャの郷土料理、カボチャのトルテッリはレストラン、各家庭によってレシピは様々。 リゴレッティーノではアマレットがほんのりきいた甘いカボチャを詰めたトルテッリに、ゴルゴンゾーラの塩気をアクセントにしたソースを合わせ、上にラルドをふんわりとのせました。 『ランブルスコとトレビスのリゾット カエルの腿肉のフリットを添えて』 エミリアロマーニャでは日常的に飲まれている、地ぶどうを使って作られる微発泡赤ワイン、ランブルスコ。 不思議なことに、同じイタリアでも他の州では意外と知られていなかったりします。 シェフもモデナ滞在をきっかけに愛飲するように。 そんなエミリアロマーニャの思い出深いランブルスコをリゾットにしました。新エミリアロマーニャ料理です。是非お試しを。 どちらの料理もも只今4500円のディナーコースでお召し上がりいただけます。   年末年始営業日のお知らせ 2006/12/25 年末は12月29日(金)まで、年始は1月6日(土)のディナーから営業致します。 なお、12月28日(木)は定休日のため休ませていただきます。 クリスマスディナー予約受付中。2006/12/10 12月22日〜25日のディナーにクリスマス特別メニューを提供致します。 ゆっくりお食事をお楽しみいただくために、お時間を制限した入替え制ではございません。 1日9組様までのご予約受付です。 ご予約はお早めに! クリスマスディナーの内容はこちらから。 なおこの期間、ランチは通常メニューですが、ラストオーダーを13:30にさせていただきます。 22日のランチは満席でございます。 また上記期間中ディナーはクリスマスメニューのみ提供させていただきます。通常メニューのディナー、アラカルトはご用意できませんので、どうぞご了承ください。 ディナーのアラカルト紹介のページを作りました。2006/12/8 11月25日発売の季刊誌『世田谷ライフ』にリゴレッティーノが紹介されました。2006/11/25  新メニューのご紹介、 『仔牛のカツレツ 干しイチジクとカシューナッツを詰めて 木苺風味のソース』。2006/11/20 イタリアンでカツレツというとミラノ風の大きくて薄いカツレツが定番ですが、リゴレッティーノのカツレツはちょっと違います。 甘みのあるイチジクと香ばしいカシューナッツをを仔牛で包み揚げています。酸味が心地よい木苺のソースとの相性は抜群。ただいま4500円のディナーでお召し上がりいただけます。  新メニューのご紹介 2006/11/19 ジビエの季節です。赤ワインで柔らかく煮込んだ猪はいかがですか。 猪の上には、色々なスパイスを使ったカレー風味のクリームがまろやかな葱、猪の旨みがしっかり出たフォンをベースにほんのりキャラメルが香るソースに絡めた茸と栗。ワイルドな猪の肉が繊細な一皿になり、ジビエが苦手な方にもお勧めできます。 絶品です!ただいま4500円のディナーでお召し上がりいただけます。  3900円のディナーの魚料理が変わりました。2006/10/30 『鱈のソテー 白と黒の胡麻のソース 白子とともに』 淡白な鱈が濃厚な胡麻のソースと相性ぴったりです。
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